過去に2回出品している展覧会の募集が始まりました。先着順且つ不意に募集が始まるという特殊な展覧会なので、瞬発力が求められます。
「作品への想いなどがあれば書いてください」
応募フォームのそのコメント欄に、スラスラと書ける自分がいました。まるで呼吸をするかのように。いつも考えていることだから、書けたのだと思います。
きっとこれをずっとしていくんだろうな。と、どこか俯瞰して見ている自分がいました。誰に頼まれるわけでもなくやっていること。それが私の源であり、進んでいく道なのだろうなと思います。
息子が描いてくれた私。
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