自分のための制作のその後2026.09.14 02:04 自分のための制作を2作品ほど描きました。そしてそれをとある展覧会に応募することにしました。この展覧会の存在を知って、描こうと思ったのです。そのテーマで描きたいことがあったから。 期限内に出すことができて、ほっとひと息。やりたいことを叶えてあげた満足感がありました。
私meetsピカソ2026.09.12 22:05 ピカソの展覧会は今まで何度も観てきましたが、これまでで一番人生を理解できたと思った展覧会でした。それはポールスミスの空間デザインによって、視覚的にも彼の人生のフェーズが表現されていたからだと思います。次の空間に足を踏み入れる度に雰囲気がガラッと変わり、楽しい驚きがありました。 ...
誕生日翌朝の光景2026.09.09 23:50 朝、息子を起こしに行ったら、昨日誕生日プレゼントであげたコキンちゃんのぬいぐるみと共に寝ていました。 息子はいつも毛布にくるまって、春巻きのような形状で寝ているのですが、毛布をチラッとめくったら息子の顔の横にコキンちゃんがいて、可愛すぎました。 あまりに可愛い光景だったので絵に...
重陽の節句バースデー2026.09.09 13:10 息子が生まれた時に、重陽の節句という存在を知りました。病院の看護師さんに「良い日に生まれましたね」と言われたのです。重陽の節句の花である菊の花も親しみを感じるようになりました。
自分のための制作2026.09.08 05:46 久しぶりに自分のためだけの制作をしました!純粋に自分が描きたいものを描く時間。途中、戸惑いすぎて苦しくなる謎の時間がありましたが、私たちの活動の現在地を描きました。 描ける環境が整ったということもありますが、もうひとつ、届けたい場所があるのです。やはり私の制作にはそういう動機づ...
お誕生日Dinner2026.09.07 05:12 もうすぐ息子のお誕生日のため、家族4人でお祝いのディナーに行きました。一度ランチに行ったことのあるイタリアンのお店で、前菜がパレットのような色鮮やかな盛り付けに、おいしくて感動したお店でした。 ディナーは想像をはるかに超えるボリューム!前菜ってなんだっけ?と思うほどのメインのよ...
鍛金体験2026.09.05 09:32 息子の伝統工芸の可能性を模索するシリーズ。第2弾は鍛金です。銀の指輪を作る体験に行ってきました。 無地の指輪に金槌で模様を付けていきます。まずは息子が体験。シンプルな作業で黙々とやっていました。あっという間に仕上げてしまい「散歩に行ってくる」と。もう少し追求したいと思い、息子が...
夏休みの最後に2026.08.31 14:06 私の気持ちが爆発したのでした。何でしょう、これは。自分を最優先しなさいというメッセージのように感じました。 もうこれ以上は後回しにしない。そういう時なのだと思いました。
変わった褒めフレーズ2026.08.30 11:04「ママ、親子丼作ってくれてアリエルみたいだね」夕食を作った私に息子がかけてくれる言葉です。「アリエルみたい」は褒め言葉なのです。嬉しさが倍増する褒め言葉。ありがとう!
思い出の校舎へ2026.08.29 05:16 息子が通った小学校の建て替えに伴い、旧校舎へのお別れをするイベントがありました。私も4年間送迎をした思い出の校舎です。 転校初日、この道を歩いて向かったなと鮮やかに蘇ります。お迎えの時はいつも急いで、競歩の足取りでこの道を歩いたこと。息子が出てくるのを待った校門や廊下。雨の日、...